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   <title>例えば文字サイズは満足？年輩者へパソコンの技とお話</title>
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   <updated>2008-09-07T01:14:19Z</updated>
   <subtitle>年輩の方には年輩の方特有のパソコンの悩みがあります。パソコン初めての人にも分かり易く解説するパソコンの技とお話です。パソコンの設定やインターネット、フリーソフト、エクセルやワードなどを題材に紹介・解説していきます。</subtitle>
 

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   <title>メールのバックアップ方法</title>
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   <published>2008-09-07T01:12:47Z</published>
   <updated>2008-09-07T01:14:19Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。団塊の世代の方々と、おつきあいが多い、団塊Jrの工藤です。 久しぶり...</summary>
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      こんにちは。団塊の世代の方々と、おつきあいが多い、団塊Jrの工藤です。



久しぶりのメルマガになってしまいました。(^_^;)
今年の夏も暑かったですね～。しかも、急に寒くなったり。
体調管理には十分気をつけたいですね。



　　　＊＊＊＊＊　　＊＊＊＊＊　　＊＊＊＊＊



最近、我が家のメールソフトが異常を起こしました。

何気なくメールソフト開いたら、あるはずのメールがごっそり消えていました。
私は、受信メールをフォルダに分けて整理していたのですが、
そのフォルダごと消えていたのです。(*_*;)


えっ？何があったの？


とりあえず、メールを再起動したものの
やはりメールは見つからない！！！


どうしよう・・・大事なメールもあったのに！！！orz


・・・「あとがき」に続く


　　　＊＊＊＊＊　　＊＊＊＊＊　　＊＊＊＊＊



パソコンを使っていると、データのバックアップってとても大切です。
パソコンって突然動かなくなることがありますからね。・・・怖いです。


写真データや仕事のデータなど、大切なデータが消えてしまっては、
困ったじゃすまないですよね。


でもバックアップって、パソコンが順調に動いているときは、
大切とは思っていても後回しにしがちかも・・・(^_^;)


ところで、ワードやエクセルで作ったデータファイルや、写真データなどの
バックアップは、コピー＆ペーストで簡単にできますよね。


でも、メールのバックアップってどうしてますか？


受信したメールや送信したメールもまたデータですので、
バックアップしておけば、何かトラブルがあったときに
バックアップから復旧することができます。


ところが、このメールのバックアップって、そのやり方は
あまり知られていないようです。


ですので、
データのバックアップはしてるけど、メールのバックアップはしたことがない
という人がほとんどだと思います。


どうしてでしょうね？
メールのデータって結構大事なものがあったりしますよね。



　　　＊＊＊＊＊　　＊＊＊＊＊　　＊＊＊＊＊




それでは、よく使われている「Outlook Express」での
メールデータのバックアップ方法を説明しましょう。



「Outlook Express」のメニューから
「ツール(T)」－「オプション(O)」を選択し、クリックします。


すると、「オプション」というダイアログボックスが立ち上がります。
この中の上にある「メンテナンス」タブをクリックします。
ここに、「保存フォルダ（F）…」というボタンがありますので、
クリックしましょう。


すると、アドレスが表示されます。
「C:\Documents and Settings\・・中略・・\Microsoft\Outlook Express」
これを選択してコピーしましょう。


このフォルダ内に、メールデータが保存されています。


定期的なバックアップを考えるなら、
このアドレスをテキストファイルなどに貼り付けて、
デスクトップなど分かりやすいところに置いておくと便利です。


さて、先ほどコピーしたアドレスを
「マイコンピュータ」の「アドレス(D)」にペーストすると
「C:\Documents and Settings\・・中略・・\Microsoft\Outlook Express」
のフォルダの中身が表示されます。
「受信トレイ.dbx」「送信トレイ.dbx」「送信済みアイテム.dbx」・・・
などありますが、これらがメールのデータです。


これらのファイルをコピーして、どこかバックアップのための場所に
保存しておくとバックアップは完了です。


「Outlook Express」のフォルダごとコピー＆ペーストするのが
簡単・確実かもしれませんね。





ところで、このバックアップデータを使ったデータの復旧方法は・・・


まずOutlook Expressは「オフライン作業」にしましょう。
作業中にメールの送受信を行うとそのデータが消失する恐れがあります。

メニューからも「オフライン作業」の設定ができますが、
LANケーブルを外すのが手っ取り早いかもしれませんね。(^_^;)


「C:\Documents and Settings\・・中略・・\Microsoft\Outlook Express」
のアドレスに、バックアップしておいたファイルをペーストすれば復旧完了です。

あとはOutlook Expressが何事も無かったかのように、
そのペーストしたファイルからデータを読み込み、メールを表示します。


ちなみに、Outlook Expressがきちんと動いているときに、
この復旧作業をすると、データファイルが昔のものに上書きされますので、
最近のデータが消失することになります。
復旧作業前に最新のデータもバックアップするなど慎重に行いましょう。





最後まで読んでいただいてありがとうございました。m(_”_)m




・・・あとがき・・・

いろいろ調べたり、試したりした結果、
なんとか消えたメールを無事見つけることができました。(^_^;)

ゴミ箱で消えたデータを見つけることができました。
ゴミ箱のデータって意味無く消さないほうがいいようです。
半日以上この作業でつぶれてしまいました。(^_^;)


原因はOutlook Expressのデータ圧縮機能のエラーでした。

Outlook Expressって、一定の利用回数を超えるとデータを圧縮する機能が
あるようで、その機能が動きだして勝手にエラーを起こしたのでした。

まったく、「いらんことし」ですね。(^_^;)

バックアップの大切さを痛感しました。(^_^;)

      
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   <title>右手にマウス、左手ショートカットの二刀流</title>
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   <published>2008-06-15T21:14:33Z</published>
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      ◇―――――――――――――――――――――――――――――――――□□
｜
｜　例えば文字サイズは満足？年輩者へパソコンの技とお話
｜　　　　～　右手にマウス、左手ショートカットの二刀流　～
｜　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２００８年６月１５日
◇―――――――――――――――――――――――――――――――――□□


こんにちは。団塊の世代の方々と、おつきあいが多い、団塊Jrの工藤です。


パソコンを利用していると、よく使うマウス。


もとは白かったマウスも、指や手が当たる部分だけ黒くなっていませんか？


たまには、マウスをきれいにして、気分をリフレッシュするのもいいですね。




　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊




今回は、若い人にも一目置かれる、ショートカットキー術です。
この４つを覚えれば、パソコン操作は、かなり向上します。


４つとも、左手のショートカットキーです。


左手で使えるショートカットキーは、
右手で使うマウス操作と相性がとてもいいんです。


上手に使えば、作業スピードが向上しますし、なにより気分が爽快です。


ところで、「ショートカットキー」ってなに？


はい、「ショートカットキー」とは、
簡単なキー操作で「コピー」、「切り取り」、・・・等の操作を行うことです。


通常は、マウスを使ってメニューから何をしたいか選びますよね。
カチカチッと何回かクリックをするはずです。・・・結構面倒です。


「ショートカットキー」を使えば、キーボードのキーを押すだけで、
マウスのポインタも動かすことなく、コマンドが利用できます。
・・・結構便利です。


・・・具体例を見るのが、手っ取り早いでしょう。



■１■便利なショートカットキー「コピー」
「Ctrl＋C」
「Ctrl」（コントロール）と「C」を同時に押します。
最初に左手小指で「Ctrl」を押します。そして、左手小指を押したまま、
左手人差し指で「C」を押します。その後、両方の指を離します。

マウスでコピーしたい範囲を指定した後に、「Ctrl＋C」を押すと、
指定された範囲がコピーされます。

「右クリックでコピーする方法」や「メニューからコピーを選ぶ方法」より、
少ない操作で、素早くコピーできます。

一度「Ctrl＋C」に慣れると、もう他の方法には戻れないです。

「C」はコピー（copy）の頭文字「C」と同じですね。



■２■便利なショートカットキー「貼り付け（ペースト）」
「Ctrl＋V」
「Ctrl」（コントロール）と「V」を同時に押します。
最初に左手小指で「Ctrl」を押します。そして、左手小指を押したまま、
左手人差し指で「V」を押します。その後、両方の指を離します。

マウスで貼り付けたい場所を指定した後に、「Ctrl＋V」を押すと、
コピーされていたものが、その場所に貼りつきます。

「右クリックで貼り付ける方法」や「メニューから貼り付けを選ぶ方法」より、
少ない操作で、素早く貼り付けできます。

一度「Ctrl＋V」に慣れると、もう他の方法には戻れないです。

「V」は「C」の右隣のキーです。従って、コピーして、すぐ貼り付ける
のに便利ですね。



■３■便利なショートカットキー「切り取り」
「Ctrl＋X」
「Ctrl」（コントロール）と「X」を同時に押します。
最初に左手小指で「Ctrl」を押します。そして、左手小指を押したまま、
左手人差し指で「X」を押します。その後、両方の指を離します。

マウスで切り取りしたい範囲を指定した後に、「Ctrl＋X」を押すと、
指定されていた範囲が、切り取られます。

「右クリックで切り取りする方法」や「メニューから切り取りを選ぶ方法」より、
少ない操作で、素早く切り取りできます。

一度「Ctrl＋X」に慣れると、もう他の方法には戻れないです。

「X」は「C」の左隣のキーです。コピーと似た機能ですし、
キーが隣ということで、覚えやすいすね。



■４■便利なショートカットキー「検索」
「Ctrl＋F」
「Ctrl」（コントロール）と「F」を同時に押します。
最初に左手小指で「Ctrl」を押します。そして、左手小指を押したまま、
左手人差し指で「F」を押します。その後、両方の指を離します。

検索機能を実行したい場所をクリックしてから、「Ctrl＋F」を押すと、
「検索キーワード」などの検索条件を聞いてきます。条件を設定して検索を実行
すると検索がはじまります。

「メニューから検索を選ぶ方法」より、ずっと少ない操作で、
しかも素早く検索できます。

検索機能は、パソコンで最も威力を発揮する機能の一つです。
膨大な資料から、欲しい情報を見つけるのにとても重宝な機能です。
ぜひ使いこなしたいですね。

ちなみに一度「Ctrl＋F」に慣れると、もう他の方法には戻れないです。

「F」はファインド「Find」の「F」でしょうか？そう覚えると、
覚えやすいかも知れませんね。「F」は「C」「V」の上のキーです。



　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊



以上４つのショートカットキーを紹介しましたが、
この４つは、ショートカットキーの中でも特に使用頻度の高い、
人気のショートカットキーです。


あなたのお手元を確認してもらうと分かりますが、
「F」「X」「C」「V」はキーボード上で、とても近い場所にあります。
ですので、とても使いやすいですよ。


これら４つのショートカットキーは、ほとんどのアプリケーションで使えます。
「エクセル」「ワード」「インターネットエクスプローラー（ブラウザ）」
「エクスプローラ」・・・
多くのアプリケーションで共通したものですので、とても使い勝手がいいです。


私の場合、文章などを入力しているとき以外は、
「右手にマウス、左手は小指を「Ctrl」キーの上、人差し指を「C」キーの上」
という手の配置でパソコンを使っています。
それほど使用頻度が高いショートカットキーです。


まだ、このショートカットキーを使っていない人は、
ぜひ活用してみるといいですよ。・・・・・・・きっとはまります。




最後まで読んでいただいてありがとうございました。m(_”_)m

      
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   <title>血圧200をインターネットで調べる</title>
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   <published>2008-05-10T09:27:12Z</published>
   <updated>2008-05-10T09:31:52Z</updated>
   
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      ◇―――――――――――――――――――――――――――――――――□□
｜
｜　例えば文字サイズは満足？年輩者へパソコンの技とお話
｜　　　　　　　　～　血圧200をインターネットで調べる　～
｜　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２００８年　２月　４日
◇―――――――――――――――――――――――――――――――――□□


こんにちは。団塊の世代の方々と、おつきあいが多い、団塊Jrの工藤です。


先日、カミさんの実家のお父さんが、健康診断に行った結果を教えてくれました。


な、なんと！・・・血圧200超！


「と、父さん、大丈夫？」
血圧で、200なんて数字、初めて聞いたかも！


血圧200ってどうなの？
ということで、さっそくインターネットを調べてみました。


　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊


今回は、インターネットでの調べものをテーマにしたいと思います。


ということで、まずは、ヤフーで「血圧」って入力して、検索してみました。


いっぱいありますねぇ！血圧で検索したら、
ヤフーでは1360万ページ（08年02月）もありました。


それだけ、「血圧」は多くの人の関心がある話題なんですね。


ただ、これだけあると、どのページを見ていいか、分からないですね。


検索結果で、上位にあるページから順にページを開いてみるのもいいのですが、
調べ物の時間短縮を考えるなら、ページを開くのはチョット待ってください。


なぜなら、所望のページが必ずしも検索結果の一番上にあるとは限らないためです。
ページを開いて、必要な情報が書かれていなくて戻るのでは時間のロスです。


じゃ、ページを開かないで、どうするのか？


ヤフーの検索結果には、ページのタイトルの他に、
ページから抽出された文章が少し掲載されています。
この文章中に、気になる単語が無いか、ざっと目を通してみましょう。


この文章に目を通していると、そのページが、
個人の日記っぽいのページなのか、自信のある人が書いてそうなページなのか、
そういうのも見えてきます。


そして、気になる単語を含むページや、信頼できそうなページが見つかったら、
そのページをクリックして、内容を読んでみましょう。


ちなみに、私が「血圧」で検索をしたときは、
2位のページの抽出文章に「正常値」という言葉があったので、
そのページを見ることにしました。


「まずは、血圧の正常値を知ろう！」です。


どうやら、このページによると、
血圧は上が140くらいまでなら正常の範囲内のようで、
180を超えている場合は「重症高血圧」といわれるようです。
（父さん、やばいじゃん！）


このページは、数字の出典もしっかり書かれていますし、
ページを運営している法人も、聞いたことがある有名な会社ですので、
書かれている内容は、信用できそうです。


ページに記載されている内容には、間違い情報が含まれる場合もありますので、
インターネットで調べ物するときには、その情報の信頼性について意識する
ことはとても大切です。


データの出典が明確か？、ページの運営者は誰か？、法人か・個人か？
専門家か？一般の人か？、という観点からページをよく見てみましょう。


運営者が信頼できそうな場合は、そのページの情報は信用できるでしょうし、
運営者が信頼できるか不明な場合は、複数のページを見ることで、
書かれている情報についてチェックすることも大切です


国や行政機関、地方自治体、大学、公的機関、業界団体、有名企業などや、
医師や弁護士などの専門家によって作られたページなら、
掲載情報の信用度は高いでしょうね。


逆に、誰が作ったのか、分からないようなページは、
掲載情報の信用度には疑問符がつきます。


　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊


さてさて、血圧について正常値が分かったので、
次はヤフーで「血圧　200」（血圧スペース200）と入力して
検索してみました。


そして、この検索結果をザーっと見ていくと、
「倒れる」とか「脳出血」といった、嫌な言葉が目に付くようになります。
怖いですねぇ～。


いろいろな人の言葉で書かれた、いろんなホームページの情報を読んでいくうちに、
血圧が200あることの大変さが、より具体的に分かってきました。

基本的な情報が頭の中に入った後だと、
専門家じゃない一般の人の体験談的な情報も、とても参考になります。



どうでしょうか？
インターネットを使った調べ物のイメージはつかめたでしょうか？


実際にいろいろ調べてみると、
調べ方についてもコツみたいなものが見えてきますし、
分野ごとによく目にするホームページというのも自然に分かってきます。



次回は、インターネットの調べ物で便利なホームページを紹介しますね。



最後まで読んでいただいてありがとうございました。m(_”_)m

      
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   <title>目の疲れとディスプレイ</title>
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   <published>2008-04-26T03:46:09Z</published>
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      ◇―――――――――――――――――――――――――――――――――□□
｜
｜　例えば文字サイズは満足？年輩者へパソコンの技とお話
｜　　　　　　　　～　目の疲れとディスプレイ　～
｜　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２００８年　１月２３日
◇―――――――――――――――――――――――――――――――――□□


こんにちは。団塊の世代の方々と、おつきあいが多い、団塊Jrの工藤です。


寒い日が続きます。いかがお過ごしでしょうか？


私はというと・・・風邪を引いてしまいました。
しかも困ったことに風邪がなかなか治りません。
もう２週間以上、鼻水と咳と微熱に悩まされています。困った風邪です。


さて、体調を壊すと考えるのが、体の事です。


ということで（？）、今回の話題は、目についてです。


パソコンをしていて、目や頭が痛くなることってないですか？


「あるよ」と思っている人、多いと思います。


私も、長い時間パソコンとニラメッコしていると、
目と目の上辺りがバキバキに痛くなるときがあります。
この痛み、結構辛いです。


ところで、この「目の疲れ」！
実は、パソコンのチョットした設定で、和らげる事ができます。


その方法は・・・


その方法を説明する前に、少しだけ、私の知人の話をします。


私の知っている人に、パソコンを使うとすぐ頭が痛くなる人がいました。
パソコンを使い始めて１時間くらい経つと「頭が痛い！」


パソコンに向かない体質の人っているもんなんだなぁ
と思っていました。


そんなある日、私はその人が使っているパソコンを借りる機会がありました。


で、驚いたことに、そのパソコンを使い出して暫くすると、
私も目が辛くなってきました。


自分のパソコンなら数時間全く苦にしない私ですが、
その人のパソコンだと、普段の半分くらいの時間でパソコンが辛くなりました。


どうして？


ひょっとして、その人のパソコン苦手体質が染っちゃった？


そのパソコンのディスプレイは液晶ですし、画面の色合いが多少違うものの、
文字の大きさも画質も問題ありません。どこにでもあるごく普通のパソコンです。


なのに、そのパソコンを使うと、目がものすごく疲れました。


それで、そのパソコンをよく調べてみました。
目を疲れさせる原因がどこかにあるのかもしれません。


すると・・・


ディスプレイが明るすぎたようです。


ディスプレイの「BRIGHT」という設定値が最大値まで高く設定してありました。


とはいえ、眩しいと思うほど、光が強いわけではありません。
ぱっと見では、色合いが他のパソコンと少し違うと感じる程度です。


見た目での違いはほとんど分からないのですが・・・
長く画面を見ていると、気づかないうちに、強い光で目が疲れていたようでした。


実際、その問題のパソコンのディスプレイの「BRIGHT」という設定を
半分くらいまで下げて使うようになったら、
その人も私も、そのパソコンで以前より目に疲れを感じなくなりました。


最近は、液晶ディスプレイを使ったパソコンが増えて、
なんとなく目に優しそうなイメージがありますが、
明るさ設定によっては、目はものすごく疲れます。


もし、パソコンで目の疲れに困っている人がいましたら、
ディスプレイの「BRIGHT」を確認してみてはいかがでしょうか？



最後まで読んでいただいてありがとうございました。m(_”_)m






◆　あとがき　■■


小さな穴越しに見ると、メガネ無しでもはっきり見えるようになるのは
ご存知ですか？


試すには、テレホンカードや図書カード等のパンチ穴が一番いいのですが、
最近はテレホンカードをあまり使わなくなりましたからね・・・


丸穴じゃなくても大丈夫ですので、指で作った小さな隙間でもかまいません。


直径1ミリ弱の小さな穴から覗きこむと、レンズも無いのに、
あたかもレンズ越しに見たように、ぼやぼやがとれて、はっきりします。


不思議ですねぇ～。


目を細めると少し見えるようになる、あの原理と同じかもしれません。
でも、目を細めるより、頑張らなくても、よく見えます。


この原理を利用すると、目の疲れや視力回復にも効果があるようです。



◇―――――――――――――――――――――――――――――――――□□

※代理解除、およびこれに関する質問は一切受け付けません。ご自身の
　責任で解除をお願いします。もし解除できない場合は、メルマガ配信会社
　（まぐまぐ!など）に直接お問い合わせください。

※募集中！ご質問やご意見、とりあげて欲しいテーマなどございましたら、
　このメルマガにご返信いただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

　配信の登録・変更，解除： http://www.mag2.com/m/0000253837.html

　発行者：工藤
◇―――――――――――――――――――――――――――――――――□□

      
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   <title>文字サイズ　その２</title>
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      ◇―――――――――――――――――――――――――――――――――□□
｜
｜　例えば文字サイズは満足？年輩者へパソコンの技とお話
｜　　　　　　　　～　文字サイズ　その２　～
｜　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２００８年　１月１１日
◇―――――――――――――――――――――――――――――――――□□


こんにちは。団塊の世代の方々と、おつきあいが多い、団塊Jrの工藤です。


冬本番、鍋が美味しい季節です。


あったかい鍋についついご飯が進んで、体重がどんどん増えてきました。
もう体重計に乗りたくない今日この頃です。確実メタボです。


ところで、前回までは、何かと長いメルマガになっておりました。
でも、あまり長いメルマガは読むのも大変ですね。


ということで、今回からはもっとテーマを絞って、
文章をシェイプアップすることにします。最後までお付き合いをお願いします。


今回のテーマは、文字サイズの変更方法パート２です。


文字サイズの変更方法については、以前、
ディスプレイの解像度を変更する方法を紹介しました。
（バックナンバーは「http://pasopaso.asykow.com/」でどうぞ！）


今回は、それとは違う方法です。もっと、お手軽にできます。
そのお手軽さといったら！
いつでも、簡単に、文字サイズの変更ができます。


例えば、パソコンで文章を読んでいて、
「目が疲れてきたなぁ、ちょっと文字を大きくしようかな」
と思いついたら、１操作であっという間！
文字を大きくできます。


「だいたい内容がつかめたし、ページ全体を眺めてみたいなぁ」
と思ったとき、１操作であっという間！
文字が小さくなり、ページ全体が画面に表示されます。


「文字の大きさ」と、画面に映し出される「範囲の広さ」は、トレードオフです。
文字が大きいときは、画面に映し出される範囲は狭く、
広い範囲を１画面で見ようとすれば、文字は小さくなります。


でも、このサイズ調整の方法を使えば、
「文字が大きい表示」と「範囲が広い表示」を、
簡単に、瞬時に、行ったり来たりできます。


しかも、このやり方！意外に対応しているソフトが多いのが嬉しいです。
（この方法での文字サイズの変更は、対応していないソフトもあります。
　残念ながら全てに有効な方法ではありません・・・）



その方法とは・・・


ジャーン！「Ctrl＋ホイール」です。


解説します！
（１）「Ctrl」はコントロールボタンのことです。
（２）「＋」は「○＋△」で「○を押しながら△する」
　　　という意味でよく使われます。
（３）「ホイール」は、マウスの右ボタンと左ボタンの間にあって、
　　　コロコロ回すことのできる円盤型のものを差す名前です。


つまり、「Ctrl＋ホイール」とは、
「キーボードの上のコントロールボタンを押しながら、
　マウスのホイールをコロコロ動かすことです。」


マウスの「ホイール」といえば、画面をスクロールさせるときに便利ですね。
コロコロ動かすと、画面がスクロールしてくれます。


この「ホイール」のコロコロを「Ctrl（コントロールボタン）」を
押しながらやると、画面はスクロールではなく、「拡大縮小」しだします。


百聞は一見にしかず！試してみましょう。


といっても、メールを送受信するソフトは、
おそらく対応していないでしょうから、このメルマガに対して、
「Ctrl＋ホイール」を試しても何も起こらないでしょうね。


「Ctrl＋ホイール」の効果が表れるのは、インターネットエクスプローラーや、
エクセル、ワードなどです。


例えば、インターネットエクスプローラで試してみましょう。
マウスのホイールのコロコロに合わせて、リアルタイムに画面が拡大縮小します。


結構、面白いです。しかも便利です！


縮小した画面で全体を把握して、読みたいところを拡大して読む
という使い方ができますね。


この「Ctrl＋ホイール」での文字サイズ変更！
是非、覚えておきたい技の一つです。



最後まで読んでいただいてありがとうございました。m(_”_)m

      
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   <title>検索と置換　その２</title>
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   <published>2008-01-10T05:34:46Z</published>
   <updated>2008-01-10T05:43:49Z</updated>
   
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   <category term="1124" label="情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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      ◇―――――――――――――――――――――――――――――――――□□
｜
｜　例えば文字サイズは満足？年輩者へパソコンの技とお話
｜　　　　　　　　～　検索と置換　その２　～
｜　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２００８年　１月　５日
◇―――――――――――――――――――――――――――――――――□□


こんにちは。団塊の世代の方々と、おつきあいが多い、団塊Jrの工藤です。


お正月はいかがお過ごしだったでしょうか？


いや～、お正月、食べすぎに飲みすぎで、チョットまずいことになりました。


いつもしているベルトが、で、できない！
前からベルトを締めたときの緊張感が増していましたが・・・


今年は新年早々、ベルトも新調です。



　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊



さてさて、今回は「インターネット」での「検索」のお話の続きです。


前回、インターネットでホームページを検索するときは、
「ヤフー（Yahoo!）」と「グーグル（google）」がいい！というお話をしました。


今回は、「ヤフー（Yahoo!）」と「グーグル（google）」を使って、
「どうやって、欲しい情報を見つけるか！」ということを取り上げます。


インターネットは、膨大な情報の世界です。
そして、世界中の情報が、あなたの手許のパソコンと繋がっています。


インターネットで見ることができる情報の量はものすごく、
一生掛けたって、全ての情報を見ることはできません。
もちろん、その必要はありませんね。(^_^;)


膨大な情報から、欲しい情報を見つけたい！
だから、「検索」機能は必須なんですね。



　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊



何かの事柄について知りたいとき、
でも、知りたいことについて適当な資料が手許にないとき、
「インターネットで調べる」というのは、既に当たり前のことになっています。


インターネットで物事を調べるときには、
それ用の「コツ」や「注意すべきこと」があります。主に次の３つです。


　（１）　知りたい情報を調べるコツ
　（２）　情報の正確性の確認
　（３）　あまり知られていない情報を調べるコツ


それぞれ、説明していきますね。



　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊



（１）　知りたい情報を調べるコツ


基本的には調べたい言葉（キーワード）を、
「ヤフー（Yahoo!）」や「グーグル（google）」の「検索窓」に入力して、
検索ボタンを押します。


すると、「ヤフー（Yahoo!）」や「グーグル（google）」が
その「キーワード」に相応しいホームページをリストアップしてくれます。


例えば、「クレジットカード」と入力して検索すると、
「クレジットカード」について書かれたホームページが
検索結果としてリストアップされます。


この「ヤフー（Yahoo!）」や「グーグル（google）」が
リストアップした、ホームページの中からよさそうなホームページを
選んで見ます。


選んだホームページがイマイチだったときは、
ブラウザ（ホームページ閲覧ソフト「インターネットエクスプローラー」など）の
「←（左向き矢印）」の「戻る」ボタンを押して、
「ヤフー（Yahoo!）」や「グーグル（google）」の検索結果のリストアップに戻って、
そこから、違うホームページを見ます。


これが、「ヤフー（Yahoo!）」や「グーグル（google）」で、
情報（ホームページ）を探す基本ですね。


ところで、何かを知りたいとき、その何かに関わる情報にはいろいろあります。
例えば・・・


　[１]　意味　～　辞書に書かれているような情報
　[２]　評判　～　他の人がどのように思っているか？
　[３]　世間の注目度　～　今、この事に多くの人が関心を持っているか？
　[４]　その他関係する事柄　～　商品なら取扱い店や類似商品の比較など
　[５]　情報のレベル　～　初心者向けから専門家向けまで


などです。
知りたい情報は何か？によって、効率的な調べ方は違ってきます。


効率的に情報を調べるには、欲しい情報を絞り込んで検索します。
その方法は、検索窓に入力するキーワードの工夫です。




例えば、「クレジットカードとは」というふうに、「とは」を追加して、
検索窓に入力して、検索ボタンをクリックします。


すると、検索結果には、
「クレジットカード」の「意味」について記載したホームページが
主にリストアップされます。



他にも、「クレジットカード　ランキング」と検索窓に入力して、検索すると・・・
（「クレジットカード」と「ランキング」の間はスペースです。
　スペースは、半角でも、全角でもかまいません。）


検索結果には、
クレジットカードをランキングしたホームページが
主にリストアップされます。


何を調べたいか？（例えば、「クレジットカード」）
どんな情報を知りたいか？（例えば、「ランキング」）
を複合キーワードとして検索すると、それだけ情報を絞り込んで
探す事ができます。


いろいろなキーワードの組合せで試してみると、面白いです。


複合キーワードの検索に慣れると、とても効率的に
インターネットから必要な情報を手に入れる事ができるようになります。
是非、試してみましょう！


この当りの詳しいことは、少し長くなりますので、
回を改めて詳しく説明します。
そのとき、ついでに、便利なホームページも紹介しますね。



　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊



（２）　情報の正確性の確認


インターネットに存在する情報には、個人が趣味で発信しているものもあれば、
公的機関が十分にチェックして公開している情報もあります。


インターネットの情報には、正確な情報もあれば、
間違いが多く含まれた情報もあるのです。


ある大学の学生が、インターネットで調べて論文を書いたら、
間違いだらけの、おかしな論文になってしまった、
という話を聞いた事があります。


インターネットで調べた情報の利用は、自己責任での利用が基本です。


ですので、調べた情報の用途によっては、正確性についてもチェックが
必要な場合がありますね。


調べた情報の正確性や信憑性の確認方法としては、
ホームページの作成者で判断することが有効です。


例えば、大学や行政機関などの公的機関に掲載されている情報は
かなり信頼できそうですよね。


業界団体や有名企業などの情報も大丈夫そうです。


逆に、だれが作ったか分からないようなホームページの情報は、注意が必要です。
分かり易くても、間違いが含まれている場合があります。


もちろん、専門家である個人が作成したホームページには、
分かり易く優れた情報を発信しているところもたくさんありますので、
一概にはいえませんが・・・


信頼性を重視する場合は、信頼できる作成者が作ったホームページを
優先して見ていくというのが無難です。


それ以外では、少し面倒ですが、
複数の別のホームページを見比べて、
情報の信頼性を確認するという方法もあります。



　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊



（３）　あまり知られていない情報を調べるコツ


膨大な情報を誇るインターネットですが、
調べたいものが、あまり知られていないものである場合ですと、
調べたいものをキーワードに検索しても、
ホームページが見つからないということもあります。


でも、そのものズバリのキーワードでホームページが見つからないからといって、
諦めるのはまだ早いです。


例えば、「スピネーカー」というヨット用語があります。
「スピネーカー」は、オリンピック種目の一つになっている470級と呼ばれる
二人乗りヨットについているセイル（帆）の一種です。


この「スピネーカー」というキーワードで
「ヤフー（Yahoo!）」や「グーグル（google）」で検索してみると、
「クレジットカード」で検索したときとは比べ物にならないほど、
検索結果にひっかかるホームページの数が少ないのが分かります。


このように、キーワードによって検索結果でリストアップされる
情報（ホームページ）の量は違います。


この「スピネーカー」では、少ないながらも、そこそこホームページがあります。


しかし、これ以上にマイナーな情報や、すごく新しい情報である場合、
検索結果に、該当するホームページがないということがあります。


そんなときは、「（１）知りたい情報を調べるコツ」でやった、
複合キーワードで情報を絞り込むのとは逆の操作を行います。


つまり、調べたい言葉と関係の深い、しかも、調べたい言葉よりは
知られている可能性が高い言葉で検索をしてみます。


たとえば、「スピネーカー」は、470級というヨットのセイルの一種ですから、
「470　セイル」や「ヨット　セイル」といった検索をして
検索対象を広げ、そこでリストアップされたホームページの中から、
「スピネーカー」について書かれたホームページを探すという方法です。


つまり、「スピネーカー」というキーワードでは、「ヤフー（Yahoo!）」や
「グーグル（google）」の検索結果で上位に表示されていなくても、

「470　セイル」や「ヨット　セイル」というキーワードで
得られた検索結果で上位表示されているホームページに

470と呼ばれるヨットのセイルの一種である「スピネーカー」の情報が
掲載されているというようなことが結構あります。


ですので、そのものズバリのキーワードの検索で
ホームページが見つからない場合でも、
検索方法を工夫することで、その情報を得る事ができたりします。



　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊



インターネットでの情報収集は多くの人が利用しており、
使いこなせば、とても便利です。
また、効率的で効果的な利用方法も奥が深く、話が尽きない話題です。


これからも、違った切り口で取り上げていきたいと思いますが、
次回は、文字サイズの変更方法について、以前紹介したものとは、
別の方法を紹介したいと思います。


最後まで読んでいただいてありがとうございました。m(_”_)m


      
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   <title>検索と置換　その１</title>
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   <published>2008-01-10T04:07:30Z</published>
   <updated>2008-01-10T04:12:17Z</updated>
   
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      ◇―――――――――――――――――――――――――――――――――□□
｜
｜　例えば文字サイズは満足？年輩者へパソコンの技とお話
｜　　　　　　　　～　検索と置換　その１　～
｜　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２００７年１２月２７日
◇―――――――――――――――――――――――――――――――――□□


こんにちは。団塊の世代の方々と、おつきあいが多い、団塊Jrの工藤です。


とうとう、今年もあとわずかです。
仕事に忘年会に忙しい人も多いでしょうね。


この時期、食べ過ぎ・飲み過ぎ・運動不足になりやすい時期です。
体の管理には十分気をつけたいですね。



今回のテーマは「検索」と「置換」です。
インターネット、エクセル、ワード、エクスプローラーなど
について取り上げていきます。


「検索」と「置換」は、操作も簡単ですし、
身につけると、かなり便利な機能です。


ということで、話が長くなりますので、
このテーマは、今回以降数回に分けて説明したいと思います。


今回は「インターネット」と「検索」についてお話します。


　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊


「検索」はコンピューターならではの強力な機能です。
紙のデータでは絶対マネできない、面白い機能です。


膨大なデータの中から、指定したキーワードが含まれるデータだけを
瞬時に抽出するという、驚きのツールです。


現在は、情報化社会と言われて久しいですが、
不要な情報も多く、情報が氾濫しています。


新しいニュースや情報は毎日のように入ってきますし、
何かをする度に、企画・計画、履歴管理、報告書、各種計算・書類などなど
情報は増え続けています。
インターネットを開けば、ものすごい数のホームページが毎日増え続けています。


パソコンやサーバーにたまるデータの量は、
どんどん増える一方で、その増え方も加速している状況です。


削除しても間に合わず、もしくは、削除する作業時間がもったいないので、
結局多くの人がハードディスクを追加していきます。


自分がどれだけマメに情報を整理整頓していたとしても、
一緒に仕事をする人が膨大な情報を抱えていたら、
仕事の中で適切な情報をなかなか見つけられないということがよく起こります。


そんな情報が溢れている状況ですので、「検索」機能は使いこなしたい機能です。
使い方や、キーワードの選び方を身につけるととても便利です。


膨大な情報の中から、最小限の時間と労力で、
自分に必要な情報を見つけ出すことができます。


　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊


ところでインターネットで「検索」というと、「ヤフー（Yahoo!）」や
「グーグル（google）」を連想する人は多いと思います。


「ヤフー（Yahoo!）」も「グーグル（google）」も、
ホームページを探すホームページです。
希望のキーワードで、ホームページを「検索」するホームページです。
「検索サイト」とも呼ばれます。


日本だけじゃなく、世界中のたくさんの人達が利用しており、
「ヤフー（Yahoo!）」も「グーグル（google）」も
既にインターネットの顔ですね。


日本では、「ヤフー（Yahoo!）」の利用者が圧倒的に多いようです。
世界的には「グーグル（google）」が有名ですがね。
私、個人的には、シンプルなデザインの「グーグル（google）」が好きです。


ところで、「ヤフー（Yahoo!）」や「グーグル（google）」の「検索」は、
世界中のホームページから、あなたが入力した「キーワード」に相応しいと
判断したホームページを、あなたのパソコンに表示するというものです。


しかも、表示されるホームページはランキング形式になっていて、
上位のものほど、「ヤフー（Yahoo!）」や「グーグル（google）」の
オススメというふうになっています。


改めて考えると、すっごい「検索」ですよね。
世界中のものすごい量の情報の中から、検索キーワードに相応しい情報のありかを
瞬時に回答するんですから！


「ヤフー（Yahoo!）」も「グーグル（google）」も無料ですし、
当たり前のように利用していて、慣れてしまっているせいか、
すごいなんて思うことは、ほとんどないですがね・・・(^_^;)


さらに言うと、「ヤフー（Yahoo!）」も、「グーグル（google）」も
あなたが入力した「キーワード」に対して、あなたが望むホームページを
回答できるように、検索機能をどんどん改良し続けています。
すごいですよねぇ～。無料なのに！


ところで、「ヤフー（Yahoo!）」と「グーグル（google）」では、
検索結果のランキングの方法や、重視する要素が異なるため、
同じキーワードで検索しても、それぞれ検索結果が異なることが多いです。


ですので、例えば、「ヤフー（Yahoo!）」の検索で満足なホームページが
見つからないときは、「グーグル（google）」の検索を試してみるのも
一つの方法です。


ところで、検索サイト（ホームページの検索をするホームページ）には、
「ヤフー（Yahoo!）」や「グーグル（google）」の他にも、
日本国内の会社が提供するものもたくさんあります。


でも、「ヤフー（Yahoo!）」や「グーグル（google）」の利用者が
圧倒的に多いです。


それは、なぜでしょうか？


ちゃんと理由があります！


「ヤフー（Yahoo!）」や「グーグル（google）」が
有名すぎて、他が、目立たないということも一理あります。


でも、それだけではありません。


「ヤフー（Yahoo!）」や「グーグル（google）」が
「検索」機能で優れているからです！


「検索」機能の優劣に関しては、
技術力だけの問題では無く、日本の著作権法が関係しています。


話が脱線してきました。(^_^;)
でも、チョットだけ続けます。


日本の著作権法では、検索事業者がサーバーにホームページを
コピーする場合は、当該ホームページの著作権者の許諾が要ります。
無許諾複製はできないことになっています。
（私的利用にはあたらないですからね。）


しかし、「ヤフー（Yahoo!）」や「グーグル（google）」が拠点とする
アメリカの著作権の場合は、
検索目的でホームページをサーバーに複製することは、
社会的に有用な「公正利用」として、不許諾複製ができます。


この差は大きいです！


国内の検索事業者は、インターネット上のホームページの
データベースを構築するときに、著作権上の制限から、
大きなハンデを負っているわけですね。


この点について、著作権法を見直そうという動きはあるようですが、
現行法のうちは、このハンデがつきまといます。


ということで、利用者の立場で見ると、ホームページの検索は、
「ヤフー（Yahoo!）」や「グーグル（google）」がベストということになります。


「ヤフー（Yahoo!）」と「グーグル（google）」は、
「お気に入り」に入れておきましょうね！


次回はより具体的な「検索」の仕方についてお話します。


「複合キーワード」による検索の仕方や、検索した情報の見分け方、
表示されたホームページ内での文字検索の方法等についてお話します。


最後まで読んでいただいてありがとうございました。m(_”_)m


      
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   <title>文字サイズの変更方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pasopaso.asykow.com/2008/01/post_1.html" />
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   <published>2008-01-10T04:04:28Z</published>
   <updated>2008-01-10T04:05:48Z</updated>
   
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   <category term="1113" label="WindowsXP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <category term="1091" label="パソコン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <category term="1111" label="文字サイズ変更方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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      ◇―――――――――――――――――――――――――――――――――□□
｜
｜　例えば文字サイズは満足？年輩者へパソコンの技とお話
｜　　　　　　　　～　文字サイズの変更方法　～
｜　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２００７年１２月２０日
◇―――――――――――――――――――――――――――――――――□□


こんにちは。団塊の世代の方々と、おつきあいが多い、団塊Jrの工藤です。


１年過ぎるのって、あっという間ですね。１２月も半ばを過ぎてしまいました。この時期、ミョウに焦ってしまうのは、私だけでしょうか？


さて、今回のテーマは文字サイズの変更方法です。


パソコンのスイッチを入れて、Windowsが立ち上がって、さぁはじめるぞ！
と画面を見たとき・・・
「スタートボタン小さいなぁ」「アイコン小さくて見難いなぁ」
「アイコン小さくてクリックし難いなぁ」と思ったことはありませんか？


ワープロソフトやエクセル、インターネットエクスプローラー（ブラウザ）、
アウトルックやアウトルックエキスプレス（メールソフト）等のソフトを
使っているときにも・・・
「文字が小さくて見ずらいなぁ」「メニューやボタンが小さくて分かりにくいなぁ」
と感じたことはありませんか？
また、ボタンが小さくて、隣のボタンを間違ってクリックしてしまうことはない
ですか？


不便を感じながら、パソコンを使っていては、効率もよくないですし、思いの
ほか疲れます。そして疲れると、ますますやる気や、効率も下がります。


逆に、自分にあった設定にして、パソコン操作の負担を最小限にすれば、
もっとパソコンに集中できます。


集中力が高まれば、その分いいリズムにのれて、効率も、やる気も、
向上していきますよね。


「パソコンの設定は、自分にあった設定にして使いましょう。」


でも、このようなことを言うと、「設定が面倒なんだよなぁ、難しいんだよなぁ」
「設定の仕方が分からないんだよなぁ」「設定を変更して、トラブったときが
心配なんだよなぁ」という声が聞こえてきそうです。


実際、パソコンの設定が、自分にあっていないのに、我慢してそのまま使い
続けている人はかなりいます。


中には、我慢してパソコンを使っているうちに、「我慢してパソコンを使うこと」
に慣れてしまっている人もいます。
（慣れたからといって負担が減ったり、効率が上がっているのではないです。
　我慢することに「不満を言わなくなった」という意味です。）


パソコンの設定が、買ったときのままとか、人が使ったときのままというのは、
非常にもったいないです。


もし、「見にくい」「使いづらい」という部分があれば、できるだけ早く自分に
あった設定に直しましょう。


そうすることで、その分だけ、我慢してパソコンを使っている他の人と差を
つけることもできますよ。


　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊


前置きはこのくらいにして、それでは、できるだけ簡単で、
しかも強力な文字サイズやアイコンサイズの設定方法を紹介しましょう！


まずは、この設定方法が、どれだけ簡単で、どのように強力かということを
いいますと・・・


○　「文字が小さい」「アイコンが小さい」「ボタンが小さい」を全て解決！
○　設定は一箇所！一回のみ！
○　全てのソフト・アプリケーションに適用されます！


お手軽かつ強力！気に入らないときは、もう一度設定し直すだけの方法です。


その設定とは・・・


「ディスプレイ（画面）の解像度の設定」です。
（WindowsXPでの設定方法を、ウンチクの下に紹介します。）


「ディスプレイ（画面）の解像度」設定を変更すると、
文字も画像も区別無く、全てのサイズを大きくも小さくもできます。


簡単！一発！全てを改善！です。


「ディスプレイ（画面）の解像度」について少し解説します。


「ディスプレイ（画面）の解像度」の設定状況は、
　　（画面のヨコのピクセル数）×（画面のタテのピクセル数）
という形で表示されます。


ピクセルは「画素」とも呼ばれます。


パソコンのディスプレイに「文字や画像」が写しだされているとき、
この「文字や画像」は、ディスプレイ上のたくさんの光の粒で作られています。


この一つ一つの光の粒のことを、ピクセル（画素）といいます。
ピクセルは一色の色を発するだけです。多くの光の粒（ピクセル）が集まって、
ディスプレイは、文字や意味のある画像を表示します。


ディスプレイにおける「ピクセル」は、人文字における「人一人」に相当します。
ディスプレイにおける「ピクセル」は、電光板における「電球一個」に相当します。


ブラウン管でも液晶でも基本的に、ピクセルという考え方は共通です。


例えば、「ディスプレイ（画面）の解像度」が「８００×６００」であれば、
ヨコに８００個、タテに６００個、総数４８０，０００個のピクセルが並んで、
ディスプレイに文字や絵を映し出しています。


ディスプレイ（画面）の解像度の設定では、
このディスプレイのピクセルの総数を設定できます。


ピクセルの総数を設定できると、どういうことが起こるかというと・・・


面白い事が起こります。


ご存知のとおり、モノであるディスプレイの大きさは変えようがありません。


従って、ディスプレイ上のピクセルの総数を変更するということは・・・
ピクセルの１粒当りの「大きさ」を変えることになります。


例えば、同じディスプレイに８００×６００粒のピクセル設定にしたときは、
１６００×１２００粒のピクセル設定にしたときよりも、
個々のピクセルの粒の大きさは４倍大きいです。


なぜなら、８００×６００粒のピクセルの総数は、
１６００×１２００粒のピクセルの総数に比べて、４分の１しかないからです。


少ないピクセル総数でディスプレイ全体をカバーするのですから、
ピクセル１粒が大きくないといけません。


こうして、「ディスプレイ（画面）の解像度」の数字を、
前の設定より小さくすることで、
ディスプレイに表示される文字やアイコンを大きくすることができます。


つまり、まとめると、「ディスプレイ（画面）の解像度」の設定は、
「（画面のヨコのピクセル数）×（画面のタテのピクセル数）」の数字が小さいほど
→→→ピクセルが大きいため
→→→文字や画像、アイコンが大きく表示されます。
→→→ただしその代償に、画面に表示される範囲は狭くなります。


　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊


設定方法は（Windows XPの場合です）・・・
　　※　パソコンによっては、設定変更のため再起動が必要な場合もあります。


パソコンのデスクトップ（パソコンに電源を入れたときの最初の画面）で、
右クリックをします。


右クリックする場所は、アイコンがないところを選んでください。
また、タスクバーと呼ばれる、スタートボタンが置かれている帯状の部分や、
スタートボタンも避けてください。


右クリックすると、メニューが現われますので、
「プロパティ」をクリックしてください。


すると、「画面のプロパティ」というタイトルのフォームが現われます。
フォーム上部（タイトルの下）に、いくつかタブが並んでいます。
例えば「テーマ」「デスクトップ」「スクリーンセイバー」「デザイン」「設定」
などです。


この中の「設定」タブをクリックしましょう。


すると、「画面の解像度」と「画面の色」という項目があります。


この「画面の解像度」にはスライダーが付いていて、
クリックやドラックで動かせるはずです。
スライダーはピクセルの数を設定するものです。


このスライダーを使って、ピクセルの数を少なくしてみましょう。
そして、「OK」又は「適用」ボタンを押すと、
変更前よりアイコンや文字が大きくなります。


これだけです。簡単でしょ！


パソコンによっては、設定変更に再起動が必要な場合がありますが、
「画面の解像度」を小さくすることで、ディスプレイに表示されている
アイコンや文字が大きくなったことが確認できます。


　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊　　＊＊＊


知っていれば、気が付けば、「コロンブスの卵」ですね。
とても簡単で、誰もができ、しかも強力な設定方法です。


最後まで読んでいただいてありがとうございました。m(_”_)m



次回は便利機能の「検索」と「置換」をテーマにしたいと思います。
そして、次々回は「文字サイズの変更方法（別の方法）」がテーマです。


      
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   <title>便利なパソコン</title>
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｜　例えば文字サイズは満足？年輩者へパソコンの技とお話
｜　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２００７年１２月１０日
｜
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こんにちは。団塊の世代の方々と、おつきあいが多い、団塊Jrの工藤です。


最近は、仕事場や家庭、いたるところにパソコンがありますね。


今ではパソコンは、小学生からお年寄りまで、だれもが使うモノになりました。
パソコンは、テレビやビデオ・DVDと変わらないくらい身近なものになりつつ
あります。


もう昔のように、「パソコンが苦手」とか、「パソコン音痴」とか、言っていられ
ないです。


とはいえ、パソコンの使い方の相談って、パソコンが詳しい人が身近にいても、
なかなか聞きにくいことってないですか？　例えば、・・・

　　・「こんなことも知らないの？」って思われるのが嫌
　　・一度聞いたけど忘れてしまった。また同じことが聞きづらい。
　　・忙しそうでなんとなく遠慮してしまう
　　・聞きたい事が相手に伝わらない
　　・教えてくれる人の使う用語がわからない
　　・教えてくれる人の態度が、明らかに面倒くさそう
　　・一つ聞くと、聞いていないことまで口出しされる　　　などなど
　　

なかなか分からないことが聞けないまま、やりたいことも諦めていては、
パソコンはなかなか上達しませんね。


分からないことだらけ、不満だらけのパソコンでは、パソコンを快適に、
また楽しく使うことはできないです。


パソコンにはいろいろな、便利さや面白さが詰まっているのに、それはもった
いない話です。


パソコンは昔に比べて格段に使い易くなりましたし、パソコンの用途も広がって、
パソコンはどんどん便利に、そして面白くなっています。


パソコンをインターネットにつなげば、

　　・パソコンでドラマをみたり、
　　・パソコンでお買い物を楽しんだり、
　　・パソコンで悩みを相談したり（匿名でもできる悩み無料相談など）、
　　・パソコンで頭の体操をしたり、
　　・パソコンで遠くに住む子供や孫とお話ができたり、
　　・遠くに住む子供や孫の、今の写真や映像を見る事ができたり、
　　・パソコンで自分の趣味をテーマにホームページを始めたり、
　　・パソコンでお小遣いを稼いだり、　　・・・　　などなど

パソコンは、使い方によって、いろいろ楽しめます。


しかも、どれも実際にやってみると意外に難しくありません（追々、解説したい
と思います）。その証拠に普通の人でも、多くの年輩の方々がパソコンを通じて、
インターネットでいろいろな活動をしています。


インターネットの普及もあって、年輩の人でも、パソコンを使ったことがなかっ
た人でも、どんどんパソコンを始めている人が増えています。あなたの周りにも
ここ数年で、パソコンやインターネットを始めた人が、かなりいるんじゃないで
しょうか？


このメルマガでは、パソコンの設定や、便利な機能、インターネットを含めた
面白い使い方、エクセル（表計算ソフト）やワープロソフト等を、分かり易く紹介、
解説していきたいと思います。


例えば、文字サイズ！　「もう少し、文字を大きくしたいなぁ」とか、
「アイコンが小さくて、クリックしにくいなぁ」とか、
思ったことはないでしょうか？


そういったパソコンの設定に関することや、インターネットのこと、用語のこと、
今話題のことなどがテーマです。
このメルマガが、皆さんのお役に立つと、嬉しいです。


いろいろ書いているうちに、随分長くなってしまいました。
最後まで読んでいただいてありがとうございました。m(_”_)m



次回は、「文字サイズの変更方法」について紹介したいと思います。

      
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